LAPSIDINGラップサイディング

製品概要

ラップサイディングとは

幅の細い板を1枚1枚ていねいに重ね張りして仕上げる工法で、欧米の木造建築に外壁として永きに渡り受け継がれています。日本においてもその歴史は古く、「鎧張り」「下見板」「横羽目」などと呼ばれ、木造の伝統建築に見られます。
東レ建材は、この伝統的な工法に用いる外装材として、四季のある日本の気候と住宅建築に適合する、「繊維補強セメント板」を基材とした「ラップサイディング」をご提供しており、おかげさまで30年余の歴史を誇ります。

ラップサイディング
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ラインアップ

ウッドWOOD

シンプル&ベーシックを追求した
モダンデザイン
本物感のある木目の風合い。
パイン材の風合いを生かした節のある板目柄と、鋸刃痕を活かした木目柄。
暖かく落ち着いた佇まいを演出します。

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製品ウッド

フラットFLAT

重厚感のあるたたずまいからモダンテイスト
まで幅広く対応するフラットタイプ
優れた平滑性によってスッキリした外観に仕上がります。
塗装品には適度に艶を押さえた高級感のある砂撒きを施しています。

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製品フラット

施工例

東レ建材のラップサイディングを使用した施工例をご紹介します。洋風クラシックやマリンテイストに始まる、幅広いテイストを実現します。

ラップサイディング
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カタログ

  • ラップサイディングカタログ2019-2020

  • ラップサイディングカタログ

そのほかの事業